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5回目鑑賞

今回で鑑賞終了の予定。帰りに5点よりどり398円(税抜き)の買い物したら抽選で2等が当たり(カゴメジュース18本セット)映画の題名の如くラッキーだったものの楽してダダでは貰えないもんだな。持ち帰るには老いぼれにとって18本の缶は重かった153.png
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by matrer | 2017-11-26 21:08 | ダニエル・クレイグ

「ローガン・ラッキー」未公開シーン映像入手!オラつきクレイグが“仕事の流儀”披露
[映画.com ニュース] 2013年の映画監督引退宣言を撤回し、スティーブン・ソダーバーグ監督が4年ぶりに手がけた長編映画「ローガン・ラッキー」(公開中)の未公開シーンを含む特別映像が、公開された。

不運続きのジミー(チャニング・テイタム)とクライド(アダム・ドライバー)のローガン兄弟が、“爆破職人”でもある囚人ジョー(ダニエル・クレイグ)を脱獄させ、全米最大のカーレースの売上金を盗み出そうとするさまを描くクライム・エンターテインメント。上記キャストに加え、ライリー・キーオセス・マクファーレンケイティ・ホームズキャサリン・ウォーターストンヒラリー・スワンクら実力派スターが結集した。

公開されたのは、ローガン兄弟が刑務所にジョーを訪ねるシーン。ゆで卵を食べつつ兄弟の話を聞いていたジョーは、「俺は仕事を請ける前に、爆弾を作るのと同じ要領で検討する。“正”対“負”だ」と切り出し、「少しの“正”と少しの“負”を混ぜると、反応が起こる。反応によって生じた力は、急速に離れていく。何かにぶち当たるまでな」と独自の“流儀”を語る。

ジョーの演説は止まらず、「だから常に“正”が“負”を上回る必要がある。そうでなきゃさっさと手を引く。今回みたいな仕事は、“正”と“負”を慎重に比較しないとな」とローガン兄弟に語りかけ、計画を事細かに“正”と“負”に区別し始める。映像の最後は、しびれを切らし、「やってくれるのか?」と聞いたジミーに向かって、ジョーが「俺をここから出すのはどっちだ?」とにやりと笑うシーンで幕を閉じる。

ジョーの独壇場といえるシーンだが、クレイグが「007」シリーズのジェームズ・ボンドとはまるで正反対のキャラクターになりきり、肩をいからせて大げさなジェスチャーをまじえつつ、頭脳明せきでもある濃いキャラクターを生き生きと演じている。

(映画.com速報)

by matrer | 2017-11-23 15:46 | ダニエル・クレイグ

連ちゃんで鑑賞

滅多にお目にかかれずダンちゃん欠乏症だったから今回は彼の姿ばかり見つめていた110.png
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by matrer | 2017-11-19 16:31 | ダニエル・クレイグ

待ちに待った『ローガンラッキー』2回観て来た。脇役なので出番が少ないのが不満だが、強面の役柄でも相変わらず可愛いし存在感抜群でした。
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by matrer | 2017-11-18 20:16 | ダニエル・クレイグ

笑い方が下品!『007』ダニエル・クレイグが嬉々として変人を演じる映像
スティーヴン・ソダーバーグの監督復帰作『ローガン・ラッキー』の本編映像が公開され、映画『007』シリーズでの紳士なスパイ役から一転、変人爆弾犯を嬉々として演じるダニエル・クレイグの姿が明らかになった。

 本作は、不運続きのジミーと戦争で片腕を失ったクライドのローガン兄弟(チャニング・テイタム&アダム・ドライヴァー)が、変人爆弾犯ジョー・バング(ダニエル)を脱獄させ、全米最大のカーレース中にその売上金を奪おうと計画を練るさまを描いたクライムエンターテインメント。同じくソダーバーグ監督が手掛けた『オーシャンズ』シリーズの愛すべき“ド素人版”というべき作品だ。

 ダニエルは自ら髪を脱色するなど気合の入れようが半端ではなく、今回公開された映像でもローガン兄弟の妹メリー(ライリー・キーオ)にちょっかいを出し、下品な高笑いをしながらクライドの義手をぶん投げるなど、変人ぶりがさく裂。ソダーバーグ監督の「ジョー・バングは間違いなくこの映画で一番おいしい役」という言葉にも納得だ。(編集部・市川遥)
ダンちゃん一途のおばばにとって007以外映画になかなか出ないからその反動なのか公開時には変人に変身する。今度は何回映画館に足を運ぶかな129.png
先日映画鑑賞
『マイティ・ソー バトルロイヤル』
監督 タイカ・ワイティティ 娯楽映画





by matrer | 2017-11-06 17:56 | ダニエル・クレイグ